機能|フォーム

フォームデザイナー

指定するデータソース(テーブルまたはクエリー)の項目をフォーム上にレイアウトするだけで、データベースの値を表示、編集、保存できるアプリケーションを作成できます。

また、データ項目以外にも、画像、キャプション、ボタンなど多彩なアクセサリーをフォーム上にレイアウトすることができます。すべての項目のスタイル(レイアウト方法、サイズ、色、境界線、etc.)を柔軟に調整できるので、用途に応じた最適なデザインを提供することができます。

作成したフォームの活用

作成したフォームは様々なデータベースアイテムと合わせて活用することができます。

例えばテーブルやクエリーデータの編集画面やワークフローの入力や承認画面として、フォームを使うことができます。

完全に自由なユーザーインタフェース

データソースを指定しないフォームを作成することもできます。この場合、項目はすべて変数として扱われ、値取得や書き出しは自動化されませんが、テーブルのデータ構造に従う必要がないので、完全に自由なユーザーインタフェースの作成が可能となります。

変数データ項目は、ProScriptが提供するローコードAPIを利用する事で、わずかなスクリプトでデータベースとの連結が可能となります。

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